雷って・・・
お友達のたけさん(お友達って書いちゃった、書いちゃった♪)トコで”雷”についての記事があったので思い出した事をトラバってみます。
トラックバックってヤツです。はい。
勝手に短くしてみましたが、おばさんには精一杯の若作りです。
なんせ初めてなのでちゃんと貼れているか・・・
そろそろ本題へ・・・
私がまだ小学生の頃。
えぇ、ありました。私にもそんな頃が。
遠い遠いずっと前の話ですが。
そのずっと昔のある雨の日。今でも忘れられない6月6日。
朝からすごい勢いで降っていました。バケツをひっくり返したような・・・とはこのことか!!くらい。
もちろんこんな雨でも登校しなければいけないわけで。
仕方なく登校。
あまりにも激しい雨、しかも雷や稲妻まで。
バスで登校していたのですが、運転手さんも「少し雨が落ち着いてから行きなさい」ってバス停から少し離れた屋根のあるところでおろしてくれました。
当時私の通う小学校では校舎の老朽化により新校舎の建築が行われており、
運動場に新校舎は建築中。
↓
運動場の遊具は隅っこへ移動。
私達が運転手さんに降ろしてもらったところがまさにその遊具が置いてあるとこのすぐ側。
距離にして約5~6mといったところでしょうか。
雨も雷もおさまる気配はなく、「学校へ辿りつけるのだろうか?」
そんな不安が頭をよぎった頃でした。
「ドン!!」 「ピカ!!」
同時にきました。
音と光が!!
「ドン」「ピカ」
でも
「ピカ」「ドン」
でもいいのですが。
一緒にきたのです。
いわゆる「落ちた」ってやつですね。
目の前の遊具に「ドン」と「ピカ」は落ちたのです。
もちろんみんな固まっていました。
半分位の人は記憶を失ってしまったかもしれません。
それくらいの衝撃でした。
「ドン」は地面が揺れる感じがしました。
「ピカ」は色が鮮やかなオレンジでした。
どちらかと言うと黄色に近いオレンジかな。
ホントに綺麗でした。
でも、あんな経験は一度で十分です。
幸いにもケガ人はでませんでしたが。
あっ、どうして日にちまで記憶しているのかというと、その日誕生日だった友人がいたので。
しかも、一緒に雷落ちるの見ちゃったし。
しかも、彼女雨で滑っておもいっきりころんじゃって。
しかも、6月6日は「悪魔の日」だそうで。(私は知らなかったのですが)
自分のこのうえない不幸を呪いながら泣いていました。
あぁ、可哀想に。
人生でワースト3に入る程思い出したくない日だったに違いありません。
トラックバックってヤツです。はい。
勝手に短くしてみましたが、おばさんには精一杯の若作りです。
なんせ初めてなのでちゃんと貼れているか・・・

そろそろ本題へ・・・

私がまだ小学生の頃。
えぇ、ありました。私にもそんな頃が。
遠い遠いずっと前の話ですが。
そのずっと昔のある雨の日。今でも忘れられない6月6日。
朝からすごい勢いで降っていました。バケツをひっくり返したような・・・とはこのことか!!くらい。
もちろんこんな雨でも登校しなければいけないわけで。
あまりにも激しい雨、しかも雷や稲妻まで。
バスで登校していたのですが、運転手さんも「少し雨が落ち着いてから行きなさい」ってバス停から少し離れた屋根のあるところでおろしてくれました。
当時私の通う小学校では校舎の老朽化により新校舎の建築が行われており、
運動場に新校舎は建築中。
↓
運動場の遊具は隅っこへ移動。
私達が運転手さんに降ろしてもらったところがまさにその遊具が置いてあるとこのすぐ側。
距離にして約5~6mといったところでしょうか。
雨も雷もおさまる気配はなく、「学校へ辿りつけるのだろうか?」
そんな不安が頭をよぎった頃でした。
「ドン!!」 「ピカ!!」
同時にきました。
音と光が!!
「ドン」「ピカ」
でも
「ピカ」「ドン」
でもいいのですが。
一緒にきたのです。
いわゆる「落ちた」ってやつですね。
目の前の遊具に「ドン」と「ピカ」は落ちたのです。
もちろんみんな固まっていました。
半分位の人は記憶を失ってしまったかもしれません。
それくらいの衝撃でした。
「ドン」は地面が揺れる感じがしました。
「ピカ」は色が鮮やかなオレンジでした。
どちらかと言うと黄色に近いオレンジかな。
ホントに綺麗でした。
でも、あんな経験は一度で十分です。
幸いにもケガ人はでませんでしたが。
あっ、どうして日にちまで記憶しているのかというと、その日誕生日だった友人がいたので。
しかも、一緒に雷落ちるの見ちゃったし。
しかも、彼女雨で滑っておもいっきりころんじゃって。
しかも、6月6日は「悪魔の日」だそうで。(私は知らなかったのですが)
自分のこのうえない不幸を呪いながら泣いていました。
あぁ、可哀想に。
人生でワースト3に入る程思い出したくない日だったに違いありません。
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続・・・私の中の悪魔
居酒屋からウチまでタクシーで10分弱。今ならまだ間に合う。
どのタイミングでどんなメールを送ってやろうか♪
ニタニタが止まらない。
帰るメールがないって事は私が寝てしまったと思ってる。やっぱり帰る気ないなコイツ。
12時50分・・・。
さあ、やっちゃいますか♪
「ユニフォームがピ~ンチ!」
・・・とだけメール送信。
・・・5分後・・・
「いっ、今タクシー乗ってるから
」あきらかにあせってる返信。 そして1時ちょうどに玄関が開く音がした。
小さくガッツポーズ!!

「お帰りなさ~い
」何事もなかったように出迎えた。 またひとつ、賢くなった妻なのでした。(誰ですか!!腹黒いなんて言ってる人は♪)
私の中の悪魔
今日は土曜日。
大酒飲みのパパウサは今夜は飲み会。今夜もきっと、いや絶対に朝帰りにちがいない
「1時までには帰るから」
守った事も無い言葉を言い残して彼は出かけて行った。
遅くまで飲む=翌日までお酒が残る⇒運転できない・・・
翌日予定があるときにはお酒が残った状態で運転する事になるのでなるべく早く帰って来てねとお願いをする。
明日は彼の大好きな草野球の試合があるのだ♪
しかも勝ち進んでいるらしく明日は大事な準決勝。
いつものように翌日に差し支えがないようにとクギをさして送り出した。もちろん時間通りに帰ってくるはずはない・・・。
そして何気なしに言ったこと
「1時すぎたらユニフォーム隠しちゃうよ~」
一瞬マジで?って顔をしたのを見逃しませんでした
これはイケる
そして12時45分・・・。帰ってくる気配はない。
私の中の悪魔が囁いた・・・。
イヤな偶然・・・の続き
この「たかが」が後に大きな失敗となる事に・・・の続きから
ご挨拶だけしてとっとと帰ろう。
そう思っていた。
彼に会うまでは・・・。
挨拶を済ませ、私の口からでた言葉は
「どこかで会った事ありますよね?」
でもどこであったのか随分考えたけど全く答えが見つからない。
しかも背が高くて結構なイケメン

こんなイケメン忘れるハズないのに・・・。
この時、すでにこんな格好で来た事を後悔している私の姿を想像出来るでしょう。
パパウサが私の事を話していたらしく、いとこのイケメンさんはいろいろと聞いてきた。
「出身は○○で、○○大卒だって?俺も同じ大学!!」
「そこでバスケしてたんだ・・・」
Σ(゜x゜;;)ヽギョッ!!
そこですかさずパパウサ
「ほら、お前の元彼もそこでバスケしてただろ?」
間違いねぇ~(((/(_ _|||)\))) うさドヨーン
どおりで見た事あったハズだ。
当時、大好きだった元彼。
中学時代の大好きだった人。
高校進学の時、バスケが強いトコからお呼びがかかり少し離れた高校へ
。
今は大した距離じゃないケド、高校生の私達には遠く遠く超えられない壁だった。
そんな訳で高校進学から3ヶ月というトコであっさりフラれたのでした。
そんな彼をずっと想い、密かに試合を見に行っていて強豪チームの人の顔はだいたい覚えていた。
いとこのイケメン君はその中に入っていたのでした ̄( = =) ̄ トオイメ・・・
その後私がどんなに凹んだかは想像にお任せします。
お願い、今日の事はなかったことに!!
イヤな偶然
中途半端な時間に目を覚ましてしまって、時間をもてあましているウサです ̄(= p x q =) ̄ うさシクシク
なので先日のイヤな偶然のお話をひとつ・・・。
先日の親戚の法事の際、パパウサはとっても久しぶりに1コ年下のいとこに会ったそうです。
それで今度久しぶりに会おう!!という事になったらしく、週末におなじみの義弟の営むバーへと出かけて行きました。
ウチから近いので送り迎えは私がする事になりました。
「いとこに紹介したいから迎えに来る時はちょっとお店に顔だして」
と言われていたのですが、ウチでいろいろしてるうちにすっかり忘れてしまったのです。
約束の時間に迎えに行くと「紹介したいから・・・」
と言うパパウサの言葉を思い出して頭が真っ白に/(*゜ェ゜; *)\ ハッ!
ヤバい・・・。
お風呂上がったばっかりで髪はバサバサ、しかもノーメイク。
極めつけはTシャツにおしゃれの「お」の字も感じさせないサンダル。
まっ、いっか♪義弟のお店だし、客もいないみたいだし、
た・か・がいとこだし。
この「たかが」が後に大きな失敗となる事に ̄( = =) ̄ うさトオイメ・・・


